<環境・設備>年度回し H19-23

間違い数 25/341 =約7.3%

【間違えた問題の整理】

・代謝量増→潜熱発熱量の割合増える (潜熱=蒸発→汗かくから?)

・室内濃度=外気濃度+発生量/換気量 より、部屋のサイズが異なって換気回数が同じ場合、換気量は部屋のサイズが大きい方が大きくなるため、室内濃度は部屋が小さい方が濃い。

・換気量Q=αAV√Cf-Cb→換気量は開口部面積と外部風速に比例

・防湿層:高温・高湿側(室内側)→内部結露防止

・基礎断熱工法:床下換気孔 なし。 防湿処理必要。

・熱損失係数=熱貫流と換気による損失の合計。日射熱損失は含まず。

=単位時間・単位温度あたりの建物全体の熱損失量

・音響透過損失:壁の面密度大、周波数高で損失大

・誘目性:赤>青>緑

・南中時の太陽高度:夏至78°、春・秋分54°、冬至30°

・外気冷房:内部発熱大、必要換気量少なたたてものほど良い。

・クリーンルーム:クラス1~9。小さいほどきれい。

・軸流送風機:風方向=軸方向(換気ファン等)

遠心送風機:風方向と直角(レンジフード等)→静圧の高い用途

・7000V以下の高圧変圧器の絶縁耐力試験:最大使用電圧×1.5倍×10分間

・照明器具の保守率=ある期間使用後の平均照度 / 初期の平均照度

・エレベーターの平均運転間隔=自社ビル30秒、貸しビル40秒以下が良い。

・CO2:運用時のエネルギー>建設時のエネルギー

:空調用50%、照明・コンセント30%、その他20%程度

 

以上

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中