<構造>年度回しH15-H18

構造の間違えポイントの整理

間違え数=25 / 278 =約9%

・木材の許容応力度 : 長期(50年)1.1F/3 、中長期(3ヵ月)1.43F/3、中短期(3日)1.6F/3、短期(10分)2.0F/3

・普通コンクリの圧縮強度時のひずみ度=1.5~3×10-3 (=0.15~0.3%)

・たわみや振動による支障と応力度は関係なし

・高力ボルト摩擦接合:接合部材間の摩擦力により応力を伝達

・露出型柱脚:降伏せん断耐力は「ベースプレート下面とコンクリの間に生じる摩擦耐力」と「アンカーボルトの降伏せん断耐力」のうち大きい方(加算×)

・RC造の柱の最小径:1/15×構造上の支点間距離(軽量コンクリは1/10)

・SRC造:梁にもうける貫通孔の径をRCより大きくできる。

・基礎の根入れ深さ:布基礎:24cm-、べた基礎:12cm-

以上

 

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