<構造>ルート計算の用語

・ルート計算について

ルート1:強度型、一次設計のみ(許容応力度計算)

ルート2:層間変位角、剛性率、偏心率、塔状比

(ルート2-1と2-2があり。2-3は2015からなくなり)

ルート3:層間変位角&保有水平耐力計算

 

それぞれの計算式は覚えませんが、用語の忘備録。

計算式のなんとなくの意味は、

ルート1とルート2-1では耐震壁(Aw)による負担大(強度型)

ルート2-2では、柱(Ac)による負担を増やすことで、靱性大

というイメージでしょうか。

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