構造力学計算の上手な解き方 ①-②

構造力学計算の上手な解き方が合格物語ホームページで公開されています。

(2回目以降はソフトユーザー限定)http://www.19get.com/

なんとなくわかっていたようなことが、詳しく説明されて理解されます。

以下、メモです。

1)静定・不静定

・Q=-(M1+M2)/L

:筋かいがあり、M図が水平反力以外の影響を受けるとき、各部材(柱)のQを求め、外力から引く(つり合い=0とする)ことで、筋かいにかかる軸力を求めることができる。

 

2)固定モーメント法による不静定構造物

・固定端:M=1/2M1となる。

・節点ではモーメントが剛性によって分割される。

→節点ではモーメントがつりあう。

キャプチャ

 

 

3)以降は たわみ関係です。たわみはまだ基礎が身についていないので、

復習をしてから動画で理解を深めようと思います。

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